火の玉の話(共通語)

概要

話者の家の瓦ぶき家を新しく造るということで作業をしていると、話者の家の前の家から大きな火の玉が飛んでいったのを話者の父と母も見たと言う。そしてその翌日、その家のお母さんが亡くなったということです。

再生時間:3:02

民話詳細DATA

レコード番号 47O377666
CD番号 47O37C310
決定題名 火の玉の話(共通語)
話者がつけた題名
話者名 宮里英詳
話者名かな みやざとえいしょう
生年月日 19240131
性別
出身地 石垣市
記録日 19910307
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T62B0
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 世間話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 話者の家,瓦ぶき家,作業,大きな火の玉,お母さんが亡くなった
梗概(こうがい) 話者の家の瓦ぶき家を新しく造るということで作業をしていると、話者の家の前の家から大きな火の玉が飛んでいったのを話者の父と母も見たと言う。そしてその翌日、その家のお母さんが亡くなったということです。
全体の記録時間数 3:06
物語の時間数 3:02
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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