字大名の御神屋(共通語)

概要

字大名の御神屋は火の神、水の神として古くから拝まれていた。戦の時には色々な場所の人達が大名へ避難して来ていたので、色々な所から拝みに来る。話者が4、5年の頃、新しくされその時は部落中の皆で賑わった。

再生時間:2:32

民話詳細DATA

レコード番号 47O377613
CD番号 47O37C308
決定題名 字大名の御神屋(共通語)
話者がつけた題名
話者名 知念カナ
話者名かな ちねんかな
生年月日 191401404
性別
出身地 南風原町大名
記録日 19910306
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T59A07
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 字大名,御神屋,火の神、水の神,戦の時,避難
梗概(こうがい) 字大名の御神屋は火の神、水の神として古くから拝まれていた。戦の時には色々な場所の人達が大名へ避難して来ていたので、色々な所から拝みに来る。話者が4、5年の頃、新しくされその時は部落中の皆で賑わった。
全体の記録時間数 2:32
物語の時間数 2:32
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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