新里のタンメー(共通語)

概要

国吉ヌヒャーの劇をやった時に、悪者として縛られいる時に、何か言われたのかその意地で、座っていて足を立てただけで舞台を揺るがしていた。昔は首里の侍が下りて来て、空手もそこから来ている。ナカヤぬウスメーという人もいた。

再生時間:1:39

民話詳細DATA

レコード番号 47O377552
CD番号 47O37C305
決定題名 新里のタンメー(共通語)
話者がつけた題名 新里のタンメー
話者名 仲里文
話者名かな なかざとふみ
生年月日 19150725
性別
出身地 南風原町宮城
記録日 19910308
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T54B05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 国吉ヌヒャーの劇,悪者,舞台を揺るがした,首里の侍が,空手,ナカヤぬウスメー
梗概(こうがい) 国吉ヌヒャーの劇をやった時に、悪者として縛られいる時に、何か言われたのかその意地で、座っていて足を立てただけで舞台を揺るがしていた。昔は首里の侍が下りて来て、空手もそこから来ている。ナカヤぬウスメーという人もいた。
全体の記録時間数 1:39
物語の時間数 1:39
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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