浦島太郎の杖(共通語)

概要

浦島太郎が龍宮から帰って来て、自分では何年経っているか分からない。そして、そこらにある杖をついてとって立てて、貰った玉手箱を開けたら白い煙が出てた。その杖は地面に立てたまま芽が出た。そこは御願所となっている。

再生時間:0:26

民話詳細DATA

レコード番号 47O377506
CD番号 47O37C303
決定題名 浦島太郎の杖(共通語)
話者がつけた題名 浦島太郎
話者名 新垣峰子
話者名かな あらかきみねこ
生年月日 19101205
性別
出身地 南風原町与那覇
記録日 19910308
記録者の所属組織 南風原町口承文芸調査団
元テープ番号 南風原町T51A03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 海,杖,玉手箱,白い煙
梗概(こうがい) 浦島太郎が龍宮から帰って来て、自分では何年経っているか分からない。そして、そこらにある杖をついてとって立てて、貰った玉手箱を開けたら白い煙が出てた。その杖は地面に立てたまま芽が出た。そこは御願所となっている。
全体の記録時間数 0:27
物語の時間数 0:26
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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