御茶屋御殿(シマグチ)

概要

御冠船踊りを習いに来て女が男を偲んで会うことが出来ず、男は逃げて行くと刀を投げて玄関に立ってしまった。それで門は夜でもしめることはなかった。それは御茶屋御殿で習っていた。

再生時間:2:10

民話詳細DATA

レコード番号 47O377128
CD番号 47O37C287
決定題名 御茶屋御殿(シマグチ)
話者がつけた題名 御茶屋御殿
話者名 金城カミ
話者名かな きんじょうかみ
生年月日 19000507
性別
出身地 南風原町津嘉山
記録日 19800403
記録者の所属組織 南風原民話の会
元テープ番号 南風原町T31A01
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 御冠船踊り,女,男,刀,御茶屋御殿
梗概(こうがい) 御冠船踊りを習いに来て女が男を偲んで会うことが出来ず、男は逃げて行くと刀を投げて玄関に立ってしまった。それで門は夜でもしめることはなかった。それは御茶屋御殿で習っていた。
全体の記録時間数 2:10
物語の時間数 2:10
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP