厄払いの話(共通語)

概要

厄払いで8月10日、8月9日の夜、小さい牛と一緒に字中廻って歩く。そして血と泥を混ぜて、角に小さな穴を掘って、ススキに泥をつけて家に持って来て、・・の葉をくびって家の四隅の角にさした。味噌甕にもさした。

再生時間:1:26

民話詳細DATA

レコード番号 47O376961
CD番号 47O37C280
決定題名 厄払いの話(共通語)
話者がつけた題名 厄払いの話
話者名 儀保カミ
話者名かな ぎぼかみ
生年月日 18910510
性別
出身地 南風原町津嘉山
記録日 19830317
記録者の所属組織 南風原民話の会
元テープ番号 南風原町T20A15
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 厄払いで8月10日、8月9日の夜、小さい牛と一緒に字中廻って歩く。そして血と泥を混ぜて、角に小さな穴を掘って、ススキに泥をつけて家に持って来て、・・の葉をくびって家の四隅の角にさした。味噌甕にもさした。
梗概(こうがい) 厄払いで8月10日、8月9日の夜、小さい牛と一緒に字中廻って歩く。そして血と泥を混ぜて、角に小さな穴を掘って、ススキに泥をつけて家に持って来て、・・の葉をくびって家の四隅の角にさした。味噌甕にもさした。
全体の記録時間数 1:27
物語の時間数 1:26
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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