女は豆腐売りだったが夫が不信に思って、ある日、妻を確認しに行く。妻は夫とは知らずに殺してしまう。それで夫と知って自分も死ぬ。二人の霊が火玉になって現れた。
| レコード番号 | 47O376806 |
|---|---|
| CD番号 | 47O37C274 |
| 決定題名 | 遺念火(共通語混) |
| 話者がつけた題名 | 遺念火 |
| 話者名 | 大城敬太郎 |
| 話者名かな | おおしろけいたろう |
| 生年月日 | 19030810 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 南風原町兼城 |
| 記録日 | 19790823 |
| 記録者の所属組織 | 南風原民話の会 |
| 元テープ番号 | 南風原町T14A11 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 伝説 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | 他の話も入っています。 |
| キーワード | 女は豆腐売,夫,殺す,二人の霊,火玉 |
| 梗概(こうがい) | 女は豆腐売りだったが夫が不信に思って、ある日、妻を確認しに行く。妻は夫とは知らずに殺してしまう。それで夫と知って自分も死ぬ。二人の霊が火玉になって現れた。 |
| 全体の記録時間数 | 2:52 |
| 物語の時間数 | 2:50 |
| 言語識別 | 混在 |
| 音源の質 | ◎ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |