渡嘉敷ペーク 低頭門(シマグチ)

概要

御主加那志がペークの家に行ったときに(ペークの家は)入り口にヘチマとニガウリの棚を張ってあったので(御主加那志が頭を下げて家に入るとペークは)「御主加那志が私に礼をした。」といった。

再生時間:0:23

民話詳細DATA

レコード番号 47O360879
CD番号 47O36C031
決定題名 渡嘉敷ペーク 低頭門(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 与那嶺太郎
話者名かな よなみねたる
生年月日 19151010
性別
出身地 沖縄県西原町字小波津
記録日 19820218
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 西原町字小波津調査17班T30B14
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 笑話
発句(ほっく)
伝承事情 年寄りから聞いた
文字化資料
キーワード 渡嘉敷ペーク,低頭門,礼,御主加那志,王様
梗概(こうがい) 御主加那志がペークの家に行ったときに(ペークの家は)入り口にヘチマとニガウリの棚を張ってあったので(御主加那志が頭を下げて家に入るとペークは)「御主加那志が私に礼をした。」といった。
全体の記録時間数 0:23
物語の時間数 0:23
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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