モーイ親方 殿様の難題(シマグチ)

概要

鹿児島から親が灰縄の御用を言いつけられたので、親は頭をかかえて寝ていた。すると子が「それくらいなんでもないよ。」といって縄をなってやいてそれをそのままもっていったらそれが解決できた。

再生時間:0:30

民話詳細DATA

レコード番号 47O360740
CD番号 47O36C026
決定題名 モーイ親方 殿様の難題(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 泉川寛仁
話者名かな いずみかわかんじん
生年月日 19110102
性別
出身地 沖縄県西原町字上原
記録日 19820218
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 西原町字上原調査01班T25A05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 笑話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード モーイ親方,灰縄,灰縄御用,御用,難題,薩摩,殿だ間の難題
梗概(こうがい) 鹿児島から親が灰縄の御用を言いつけられたので、親は頭をかかえて寝ていた。すると子が「それくらいなんでもないよ。」といって縄をなってやいてそれをそのままもっていったらそれが解決できた。
全体の記録時間数 0:37
物語の時間数 0:30
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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