屋良の遺念火(シマグチ混)

概要

7月ごろ屋良の南の方にある民家の近くに遺念火があった。2~3日後その家の人が病気になった。遺念火があがるその家の人が病気になったり、亡くなったりした。

再生時間:3:31

民話詳細DATA

レコード番号 47O416585
CD番号 47O41C350
決定題名 屋良の遺念火(シマグチ混)
話者がつけた題名
話者名 嶺井巌
話者名かな みねいいわお
生年月日 19260708
性別
出身地 嘉手納町屋良
記録日 19940919
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 嘉手納T52A07
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 遺念火,亡くなったりした
梗概(こうがい) 7月ごろ屋良の南の方にある民家の近くに遺念火があった。2~3日後その家の人が病気になった。遺念火があがるその家の人が病気になったり、亡くなったりした。
全体の記録時間数 3:34
物語の時間数 3:31
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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