喜屋武ミー小(共通語)

概要

比謝橋の近くに住んでいて、弟子たちに空手や棒術を教えていた。また、山原船が嘉手納に致着していた頃は、船に積んであるたき木を短時間に一人では運んだりするほど力持ちだった。

再生時間:2:58

民話詳細DATA

レコード番号 47O416508
CD番号 47O41C345
決定題名 喜屋武ミー小(共通語)
話者がつけた題名
話者名 古謝徳松
話者名かな こじゃとくまつ
生年月日 19291020
性別
出身地 嘉手納町兼久
記録日 19940918
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 嘉手納T47B08
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 比謝橋,空手,棒術,山原船,力持ち
梗概(こうがい) 比謝橋の近くに住んでいて、弟子たちに空手や棒術を教えていた。また、山原船が嘉手納に致着していた頃は、船に積んであるたき木を短時間に一人では運んだりするほど力持ちだった。
全体の記録時間数 3:04
物語の時間数 2:58
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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