野村流の始まり(共通語)

概要

野村流を始めたのは、湛水親方で、その後弟子の安富祖と野村の二つに分かれて流派をつくっていった。また、昔は三味線音楽は宮庭音楽であり、役人だけが三味線などの音楽をやっていた。

再生時間:2:05

民話詳細DATA

レコード番号 47O416213
CD番号 47O41C329
決定題名 野村流の始まり(共通語)
話者がつけた題名
話者名 知花包喜
話者名かな ちばなほうき
生年月日 19221031
性別
出身地 嘉手納町野国
記録日 19940517
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 嘉手納T32A06
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 野村流,湛水親方,安富祖,三味線音楽,宮庭音楽
梗概(こうがい) 野村流を始めたのは、湛水親方で、その後弟子の安富祖と野村の二つに分かれて流派をつくっていった。また、昔は三味線音楽は宮庭音楽であり、役人だけが三味線などの音楽をやっていた。
全体の記録時間数 3:27
物語の時間数 2:05
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP