大和井戸の石(共通語)

概要

池間島まで材木が流されるような大きな津波があったときに、どこからか大きな石が大和井戸まで運ばれてきた。今でも大和井戸の側にはその石がある。

再生時間:1:26

民話詳細DATA

レコード番号 47O233958
CD番号 47O23C207
決定題名 大和井戸の石(共通語)
話者がつけた題名
話者名 新城マツ
話者名かな しんじょうまつ
生年月日 19181020
性別
出身地 平良市字東仲宗根
記録日 19970918
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T149A14
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 津波,大きな石,大和井戸
梗概(こうがい) 池間島まで材木が流されるような大きな津波があったときに、どこからか大きな石が大和井戸まで運ばれてきた。今でも大和井戸の側にはその石がある。
全体の記録時間数 1:29
物語の時間数 1:26
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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