保里御嶽由来(共通語)

概要

小禄歯科の先祖が中国に行って芋を持って帰り、宮古に広めた。これを神として祀ってある。現在でも小禄歯科の人達は御嶽を拝んでいる。

再生時間:2:44

民話詳細DATA

レコード番号 47O233933
CD番号 47O23C206
決定題名 保里御嶽由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 本村惠伴
話者名かな もとむらけいはん
生年月日 19130109
性別
出身地 平良市字西仲宗根
記録日 19970918
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T148A13
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 保里御嶽,小禄歯科の先祖,芋,中国
梗概(こうがい) 小禄歯科の先祖が中国に行って芋を持って帰り、宮古に広めた。これを神として祀ってある。現在でも小禄歯科の人達は御嶽を拝んでいる。
全体の記録時間数 2:47
物語の時間数 2:44
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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