腰原は名子部落(シマグチ混)

概要

腰原の人はたいていの人が親主に使われていた名子であった。そして漲水の辺りにあるブンミャーに使われていた名子は、そこで女と引き合わされて、腰原に来た。

再生時間:5:13

民話詳細DATA

レコード番号 47O233858
CD番号 47O23C201
決定題名 腰原は名子部落(シマグチ混)
話者がつけた題名
話者名 伊志嶺蒲太郎
話者名かな いしみねかまたろう
生年月日 19110505
性別
出身地 平良市字腰原
記録日 19970320
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T137A06
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 腰原,漲水
梗概(こうがい) 腰原の人はたいていの人が親主に使われていた名子であった。そして漲水の辺りにあるブンミャーに使われていた名子は、そこで女と引き合わされて、腰原に来た。
全体の記録時間数 5:13
物語の時間数 5:13
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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