男女問わず50~60歳になったらウプニ山に捨てていた。捨てに行く時、背負っている人に、草木を落としていくから帰りはこれをたどって帰るよう教えた。
| レコード番号 | 47O233492 |
|---|---|
| CD番号 | 47O23C175 |
| 決定題名 | 姥捨山(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 波名城盛仁 |
| 話者名かな | はなしろせいじん |
| 生年月日 | 19281108 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 平良市荷川取 |
| 記録日 | 19960904 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄国際大学口承研 |
| 元テープ番号 | 平良T55A14 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 本格昔話 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | ウプニ山,木の葉,姥捨て |
| 梗概(こうがい) | 男女問わず50~60歳になったらウプニ山に捨てていた。捨てに行く時、背負っている人に、草木を落としていくから帰りはこれをたどって帰るよう教えた。 |
| 全体の記録時間数 | 4:26 |
| 物語の時間数 | 4:16 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |