マズムヌと予兆(共通語)

概要

夜、遊んでいると、道の真ん中に青白い火がぱあっとたった。家に帰ると飛んでいた火が消えた。母に聞くと、あれはマズムヌと言った。すると次の日、隣の人が亡くなった。

再生時間:1:35

民話詳細DATA

レコード番号 47O233458
CD番号 47O23C173
決定題名 マズムヌと予兆(共通語)
話者がつけた題名
話者名 国仲豊子
話者名かな くになかとよこ
生年月日 19281201
性別
出身地 平良市西辺
記録日 19960904
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T53A07
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 青白い火,マズムヌ,死亡
梗概(こうがい) 夜、遊んでいると、道の真ん中に青白い火がぱあっとたった。家に帰ると飛んでいた火が消えた。母に聞くと、あれはマズムヌと言った。すると次の日、隣の人が亡くなった。
全体の記録時間数 1:38
物語の時間数 1:35
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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