狩俣の名の由来(共通語)

概要

狩俣は、西平安名崎に行く方と池間島に向かう方の二俣に分かれているところから狩俣という名が付いた。狩という字を付けたのはどうしてか分からない。

再生時間:2:20

民話詳細DATA

レコード番号 47O233091
CD番号 47O23C145
決定題名 狩俣の名の由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 仲宗根昌男
話者名かな なかそねまさお
生年月日 19231226
性別
出身地 平良市狩俣 
記録日 19950828
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T14A05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 平良市北部の民話H8卒論P33
キーワード 狩俣,西平安名崎,池間島
梗概(こうがい) 狩俣は、西平安名崎に行く方と池間島に向かう方の二俣に分かれているところから狩俣という名が付いた。狩という字を付けたのはどうしてか分からない。
全体の記録時間数 2:20
物語の時間数 2:20
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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