四島の主(方言混じり)

概要

名前は分からないが、昔、八重山、宮古、他2島(どこの島か分からない)の計四島を統治していた人がいた。その人のことを四島の主(ユスマのシー)と呼ぶようになった。その四島の主の墓は、島尻の上の方(狩俣)にある。

再生時間:0:50

民話詳細DATA

レコード番号 47O233026
CD番号 47O23C142
決定題名 四島の主(方言混じり)
話者がつけた題名
話者名 下里マツ
話者名かな しもざとまつ
生年月日 19140829
性別
出身地 平良市島尻 
記録日 19950827
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 平良T08A03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 四島の統治
梗概(こうがい) 名前は分からないが、昔、八重山、宮古、他2島(どこの島か分からない)の計四島を統治していた人がいた。その人のことを四島の主(ユスマのシー)と呼ぶようになった。その四島の主の墓は、島尻の上の方(狩俣)にある。
全体の記録時間数 0:50
物語の時間数 0:50
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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