東恩納当の黄金(共通語)

概要

首里へ奉行に行っての帰り、大木の前で子供を抱いた女が出てきて子供を抱いていてくれという。しばらく子供を抱いていると、その子供が黄金になった。

再生時間:1:08

民話詳細DATA

レコード番号 47O413034
CD番号 47O41C121
決定題名 東恩納当の黄金(共通語)
話者がつけた題名
話者名 山城真義
話者名かな やましろしんぎ
生年月日 19051203
性別
出身地 石川市山城
記録日 19820803
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石川市T36B14
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 首里へ奉行,子供,女,黄金
梗概(こうがい) 首里へ奉行に行っての帰り、大木の前で子供を抱いた女が出てきて子供を抱いていてくれという。しばらく子供を抱いていると、その子供が黄金になった。
全体の記録時間数 1:14
物語の時間数 1:08
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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