前殿内と安平殿内と不庫利殿内(シマグチ混)

概要

前殿内(長男)、安平殿内(次男)、下庫利殿内(三男)があり、7月のエイサーの時は必ず前殿内に入り次々と入る。西のエイサーのときも、前殿内から入る、そして必ず三つの元家は歩く、もし雨になったら八月にエイサーをかならずおこなう。

再生時間:1:30

民話詳細DATA

レコード番号 47O413030
CD番号 47O41C121
決定題名 前殿内と安平殿内と不庫利殿内(シマグチ混)
話者がつけた題名
話者名 山城カナ
話者名かな やましろかな
生年月日 19001010
性別
出身地 石川市山城
記録日 19820803
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石川市T36B10
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 前殿内,安平殿内,下庫利殿内,エイサー
梗概(こうがい) 前殿内(長男)、安平殿内(次男)、下庫利殿内(三男)があり、7月のエイサーの時は必ず前殿内に入り次々と入る。西のエイサーのときも、前殿内から入る、そして必ず三つの元家は歩く、もし雨になったら八月にエイサーをかならずおこなう。
全体の記録時間数 1:30
物語の時間数 1:30
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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