ハブ退治(共通語)

概要

私が教員になって、初めて国頭村の字に赴任するとき、名護の人はあそこはハブが多いから、道の側にたくさん竹が立ててあるから、ハブにあったら、その竹を抜いてころしたらいいよと、おどされたが、そうでもなかった。

再生時間:0:50

民話詳細DATA

レコード番号 47O421937
CD番号 47O42C060
決定題名 ハブ退治(共通語)
話者がつけた題名
話者名 当銘盛順
話者名かな とうめせいじゅん
生年月日 19040519
性別
出身地 具志川市安慶名
記録日 19800803
記録者の所属組織 沖縄口承文芸調査団
元テープ番号 具志川市T54 B30
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 世間話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード ハブ,教員,ヤンバル,竹
梗概(こうがい) 私が教員になって、初めて国頭村の字に赴任するとき、名護の人はあそこはハブが多いから、道の側にたくさん竹が立ててあるから、ハブにあったら、その竹を抜いてころしたらいいよと、おどされたが、そうでもなかった。
全体の記録時間数 0:50
物語の時間数 0:50
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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