山原と段亀(共通語)

概要

ある旅人が山亀がいるのも知らず、その上に便をする。やがて山亀が動き出し、あとからきた旅人がそれを見て驚いた。山原ヌ旅ヤ イクタビンアッチュシガ 今度ハジミティ クスヌアッチュタン というのはそれから始まった。

再生時間:1:09

民話詳細DATA

レコード番号 47O420175
CD番号 47O42C006
決定題名 山原と段亀(共通語)
話者がつけた題名
話者名 比嘉憲通
話者名かな ひがけんつう
生年月日 19120211
性別
出身地 宜野湾市大謝名
記録日 19800221
記録者の所属組織 沖縄口承文芸調査団
元テープ番号 具志川T4 B3
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 本格昔話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 山亀,旅人,便,
梗概(こうがい) ある旅人が山亀がいるのも知らず、その上に便をする。やがて山亀が動き出し、あとからきた旅人がそれを見て驚いた。山原ヌ旅ヤ イクタビンアッチュシガ 今度ハジミティ クスヌアッチュタン というのはそれから始まった。
全体の記録時間数 1:09
物語の時間数 1:09
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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