船頭の話 ウネーシュの話(方言)

概要

宮良には、昔、ウネーシュとタカラウェークンとアカンガスーという三人の偉人がいて、今でも、その子孫が、その人々を神として祀って信仰している。

再生時間:1:51

民話詳細DATA

レコード番号 47O340085
CD番号 47O34C006
決定題名 船頭の話 ウネーシュの話(方言)
話者がつけた題名
話者名 前盛義英
話者名かな
生年月日 19110226
性別
出身地 沖縄県石垣市字宮良
記録日 19760802
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石垣市字宮良 T38 B05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード ウネーシュ,タカラウェークン,アカンガスー
梗概(こうがい) 宮良には、昔、ウネーシュとタカラウェークンとアカンガスーという三人の偉人がいて、今でも、その子孫が、その人々を神として祀って信仰している。
全体の記録時間数 2:13
物語の時間数 1:51
言語識別 方言
音源の質 ×
テープ番号
予備項目1

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