オヤケ赤蜂 茅寝 スニタバル(共通語)

概要

茅寝はオヤケ赤蜂が茅をはって陰をつくって休んだということからその名がついた。スニタバルはオヤケ赤蜂の妻の古乙姥のスニ(すね)を痛めつけたところからその名がついた。

再生時間:1:20

民話詳細DATA

レコード番号 47O150522
CD番号 47O15C031
決定題名 オヤケ赤蜂 茅寝 スニタバル(共通語)
話者がつけた題名
話者名 下野阿良賀
話者名かな しものあらか
生年月日 19050823
性別
出身地 沖縄県石垣市大浜
記録日 19950320
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石垣市大浜 T109 B03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 茅寝,オヤケ赤蜂,茅,陰,スニタバル,古乙姥,スニ,すね
梗概(こうがい) 茅寝はオヤケ赤蜂が茅をはって陰をつくって休んだということからその名がついた。スニタバルはオヤケ赤蜂の妻の古乙姥のスニ(すね)を痛めつけたところからその名がついた。
全体の記録時間数 1:51
物語の時間数 1:20
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP