ユナモリ武士とモリヤマ武士(共通語)

概要

ユウナモリとモリヤマにはそれぞれ一人の武士がいた。ユウナモリとモリヤマは5キロ離れているがその二人は弓矢で戦争をしていた。武士達には親類や子孫も無く、いつ死んだかも分からないので人々は神様なのだろうと信じている。

再生時間:1:36

民話詳細DATA

レコード番号 47O330413
CD番号 47O33C034
決定題名 ユナモリ武士とモリヤマ武士(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大泊成吉
話者名かな おおどまりせいきち
生年月日 19231019
性別
出身地 白保
記録日 19980906
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 T139 白保 A-04
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード ユウナモリ,モリヤマ
梗概(こうがい) ユウナモリとモリヤマにはそれぞれ一人の武士がいた。ユウナモリとモリヤマは5キロ離れているがその二人は弓矢で戦争をしていた。武士達には親類や子孫も無く、いつ死んだかも分からないので人々は神様なのだろうと信じている。
全体の記録時間数 1:39
物語の時間数 1:36
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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