マジムン火の話(共通語)

概要

2、3名マジムンを見に守礼の門まで行く。そこにタライの中から火を含んだマジムンが見えた。守礼の門の北側で。翌朝、足跡でもないかと見に行くが何もない。首里城の門のところではよく人が殺されたのでそこにはマジムンがいくらでもいる。

再生時間:1:44

民話詳細DATA

レコード番号 47O330477
CD番号 47O33C039
決定題名 マジムン火の話(共通語)
話者がつけた題名
話者名 西本貞治
話者名かな にしもとさだじ
生年月日 18951229
性別
出身地 石垣市平得
記録日 19750804
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石垣市平得T26A05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 世間話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード マジムン,守礼の門,
梗概(こうがい) 2、3名マジムンを見に守礼の門まで行く。そこにタライの中から火を含んだマジムンが見えた。守礼の門の北側で。翌朝、足跡でもないかと見に行くが何もない。首里城の門のところではよく人が殺されたのでそこにはマジムンがいくらでもいる。
全体の記録時間数 1:55
物語の時間数 1:44
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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