浜端家は明和の津波の時に12、3人亡くなった。真栄里はこの津波で人口が減って黒島などから強制移民してきた。それから栄えた。
| レコード番号 | 47O341370 |
|---|---|
| CD番号 | 47O34C105 |
| 決定題名 | 明和の大津波(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 浜端正雄 |
| 話者名かな | はまはたまさお |
| 生年月日 | 19181030 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 沖縄県石垣市字真栄里 |
| 記録日 | 19970912 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 石垣市真栄里 T83 A06 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 伝説 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 浜端家,明和の津波,真栄里,黒島,強制移民 |
| 梗概(こうがい) | 浜端家は明和の津波の時に12、3人亡くなった。真栄里はこの津波で人口が減って黒島などから強制移民してきた。それから栄えた。 |
| 全体の記録時間数 | 1:51 |
| 物語の時間数 | 1:30 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |