悪い病気をいれぬため、神様がシビ綱に牛の血をぬり、牛の肉を供え、部落にはりめぐらしたら良いと教える。それから村人はこの節祭をするようになった。
| レコード番号 | 47O330675 |
|---|---|
| CD番号 | 47O33C049 |
| 決定題名 | 節祭由来(方言) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 浦浜清松 |
| 話者名かな | うらはませいしょう |
| 生年月日 | 19050729 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 石垣市真栄里 |
| 記録日 | 19760803 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 石垣市真栄里2 T32-B13 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 民俗 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 牛の血,節祭 |
| 梗概(こうがい) | 悪い病気をいれぬため、神様がシビ綱に牛の血をぬり、牛の肉を供え、部落にはりめぐらしたら良いと教える。それから村人はこの節祭をするようになった。 |
| 全体の記録時間数 | 2:42 |
| 物語の時間数 | 2:34 |
| 言語識別 | 方言 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |