ミスクモリの名の由来(方言混じり)

概要

ミスクムルは、大浜の東の海から津波が来た時に、みんなあのモリに上って身が助かったので、ミスクムルと呼ばれるようになった。(この後方言のため梗概化不可能 弥勒の神様と御嶽について話している)

再生時間:1:54

民話詳細DATA

レコード番号 47O340571
CD番号 47O34C039
決定題名 ミスクモリの名の由来(方言混じり)
話者がつけた題名
話者名 崎枝キヨ
話者名かな さきえだきよ
生年月日 19160711
性別
出身地 沖縄県石垣市字新川
記録日 19980312
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石垣市字新川 T46 A13
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード ミスクムル,津波,
梗概(こうがい) ミスクムルは、大浜の東の海から津波が来た時に、みんなあのモリに上って身が助かったので、ミスクムルと呼ばれるようになった。(この後方言のため梗概化不可能 弥勒の神様と御嶽について話している)
全体の記録時間数 2:05
物語の時間数 1:54
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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