新川部落の昔の行事(共通語)

概要

新川では、十六日祭はお墓でやって、翌日のアブシバレーは各家庭から一人出て、掃除をしていた。今は業者がやっている。お盆の翌日とか中の日には、村の若者が真乙姥御嶽に集まって相撲大会などをやっていた。今は無くなってしまった。

再生時間:1:48

民話詳細DATA

レコード番号 47O340526
CD番号 47O34C036
決定題名 新川部落の昔の行事(共通語)
話者がつけた題名
話者名 糸数長弘
話者名かな いとかずちょうこう
生年月日 19150725
性別
出身地 沖縄県石垣市字新川
記録日 19970913
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石垣市字新川 T44 A08
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 民俗
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 新川,十六日祭,お墓,アブシバレー,掃除,お盆の翌日,中の日,村の若者,真乙姥御嶽,相撲大会
梗概(こうがい) 新川では、十六日祭はお墓でやって、翌日のアブシバレーは各家庭から一人出て、掃除をしていた。今は業者がやっている。お盆の翌日とか中の日には、村の若者が真乙姥御嶽に集まって相撲大会などをやっていた。今は無くなってしまった。
全体の記録時間数 2:00
物語の時間数 1:48
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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