船着御嶽(共通語)

概要

現在の離島浅橋の後ろにある。大きな鳥居が作られている。昔は、シナ(中国)へ出る船が船着御嶽から出て行った。航海の神として祀られることになった。

再生時間:1:10

民話詳細DATA

レコード番号 47O340853
CD番号 47O34C065
決定題名 船着御嶽(共通語)
話者がつけた題名
話者名 知念七郎
話者名かな ちねんしちろう
生年月日 19120818
性別
出身地 沖縄県石垣市登野城
記録日 19980312
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 石垣市登野城 T10 B02
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 伝説
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 離島浅橋,大きな鳥居,シナ,中国,船,船着御嶽,航海の神,祀られる
梗概(こうがい) 現在の離島浅橋の後ろにある。大きな鳥居が作られている。昔は、シナ(中国)へ出る船が船着御嶽から出て行った。航海の神として祀られることになった。
全体の記録時間数 1:38
物語の時間数 1:10
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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