人魚を取った人の話(シマグチ)

概要

有る人が人とは変わった生まれで漁師だったが、大変大きな魚を釣って、取って入れるまでは何でもなかったが、その後からその魚が泣いたので、びっくりしてそのまま逃げて行った。

再生時間:1:11

民話詳細DATA

レコード番号 47O417264
CD番号 47O41C372
決定題名 人魚を取った人の話(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 仲村トシ
話者名かな なかむらとし
生年月日 19111209
性別
出身地 宜野湾市大謝名
記録日 19780816
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 宜野湾T18A20
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 世間話
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 漁師,大きな魚,魚が泣いた
梗概(こうがい) 有る人が人とは変わった生まれで漁師だったが、大変大きな魚を釣って、取って入れるまでは何でもなかったが、その後からその魚が泣いたので、びっくりしてそのまま逃げて行った。
全体の記録時間数 1:15
物語の時間数 1:11
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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