天人女房(共通語混)

概要

羽衣が森ヌカーで着物を松にかけて、森ヌカーで浴びていたが、奥間子と言う処の草刈りが、着物を見つけて自分の家に持って行った。この羽衣がないと天に帰れないので、二人はそこで夫婦になり、男の子ができた。

再生時間:1:04

民話詳細DATA

レコード番号 47O417093
CD番号 47O41C368
決定題名 天人女房(共通語混)
話者がつけた題名 天人女房
話者名 新垣キヨ
話者名かな しんがききよ
生年月日 19120911
性別
出身地 宜野湾市大山
記録日 19780813
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 宜野湾T10A10
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 羽衣,森ヌカー,奥間子,夫婦
梗概(こうがい) 羽衣が森ヌカーで着物を松にかけて、森ヌカーで浴びていたが、奥間子と言う処の草刈りが、着物を見つけて自分の家に持って行った。この羽衣がないと天に帰れないので、二人はそこで夫婦になり、男の子ができた。
全体の記録時間数 1:09
物語の時間数 1:04
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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