1. 新型コロナウイルス感染症対策について

新型コロナウイルス感染症対策について

最終更新日:2020.11.04

沖縄県立博物館・美術館は新型コロナウイルス感染症対策ガイドラインに沿って、感染防止策を講じたうえで開館しています。    


また、感染予防の観点から、当面の間は以下の施設使用と一部イベントを中止します。

【使用中止となる施設】
・ふれあい体験室

【中止となるイベント】
博物館常設展示室 ボランティア解説ガイド (当面の間)



 

【来館されるお客様へのお願い】

◆マスク着用をお願いします。
◆当面の間、正面入口付近にサーモカメラを設置し、ご入館の際にお客様の体温を確認させていただきます。
  ※検温の結果、発熱が確認された場合、入館をご遠慮いただくことがございます。
  ※検温実施のため、出入口を正面玄関(駐車場側)のみに制限しております。
◆こまめな手洗い・手指消毒にご協力ください。
◆発熱や風邪、体調がすぐれないお客様は来館をお控えください。
◆展示室内では、他のお客様と間隔(2m程度)を空けてご鑑賞ください。また、展示室内の混雑をさけるため、やむを得ず入場制限を行う場合があります。

【当館での取り組み】

■展示室入り口付近ほか各所に消毒液を設置し、各トイレには液体石けんを備え、お客様にご利用いただけるようご案内します。
■館内のドア、手すり、エレベーター、トイレなど多くのお客様が手を触れられる箇所は、消毒液などによる清掃を強化するとともに、清掃頻度を増やします。
■スタッフはマスク着用のうえで案内いたします。また、こまめな手洗い、消毒液による手指の消毒を励行するとともに、毎日出勤前に検温を実施し、健康管理に努めます。
■飛沫対策のため、総合案内や情報センター、もぎり、ミュージアムショップ「ゆいむい」など対面となる箇所に飛沫感染防止シートを設置します。
■三密を防ぐため、展示室内混雑時の入場制限や貸施設の収容人数制限等を実施します。団体でのご見学は事前に混雑状況をお問い合わせください。

皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
 
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