1. 「沖縄美術の流れ」(2023. 1.21~6.25) 音声ガイド

「沖縄美術の流れ」(2023. 1.21~6.25) 音声ガイド

001 「はじめに」(0’52”)

ナレーター:伊藤 美波(沖縄県立那覇国際高等学校 放送部)

 

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「沖縄美術の流れ」へようこそ。ここでは、戦前から現代までの沖縄美術の流れを紹介します。

沖縄戦から戦後復興期を経て、さらに日本本土への復帰から現代に至るまでの時代の変容は、沖縄の美術家と作品にどのような影響を与えてきたのでしょうか。

今回は、戦前から戦後復興期、復帰後、現代というように、時代を追って作品を見ていき、それぞれの時代で美術家たちがどのように表現してきたのかをご紹介します。

さらに、沖縄にルーツを持つ沖縄系移民の美術家や、沖縄の彫刻家を取り上げ、その作品をご紹介します。

 

作品解説・トピック一覧

002 「第1章 戦前の沖縄美術」

003 《沖縄風景》北川 民次

004 《孫》藤田 嗣治

005 「第2章 戦後復興期の沖縄美術」

006 《サモアールのある静物》南風原 朝光

007 《海底》嘉数 能愛

008 「第3章 復帰以降の沖縄美術」

009 《廃虚》與那覇 朝大

010 「第4章 沖縄系移民のアーティスト」

011 《自画像》小橋川 秀男

012 「第5章 1990年代から現代の沖縄美術」

013 《希望》久場 とよ

014 《漢字シリーズ1》喜舎場 盛也

015 「第6章 沖縄の彫刻家たち」

016 《兎》玉那覇 正吉

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